【アンパンマンは通過儀礼!?】アニメと子供の成長についての興味深いマンガ
五歳になって急激にアンパンマンを拒否するようになりました pic.twitter.com/0tZ6AooNUJ

@summereye 子どもの同級生の女の子ですが、アンパンマンを拒否することで お姉さんになった自分をアピールしていた感じです。通過儀礼なのでしょうか…関係ないですが私は天丼マン大好きでした
@summereye なんかこの話よく聞くね
「アンパンマンは最も早く幼児が熱狂するキャラクター。だがその後、ちょっと成長して5、6歳で早くも卒業する」と。
発達心理学的な理由が、なにかあるのだろうか?https://t.co/5Yp9KFhOQw
@summereye 発達認知心理学の乳幼児期における形の認識が円(まる)から始まるのも関係していそうですね。アンパンマンの顔パーツはほぼ全て丸で描けますし。
心温まるお話ありがとうございました。
@summereye ウチの子もこんな感じでしたね。「あぁ、正しく成長してるんだなぁ」と、うれしい反面、すこし寂しく思います。
まぁ時折、「おい、今日はアンパンマンのじゃなくていいのか?」とひやかしますがw
@summereye 以前あるママさんから聞いた話では、「幼稚園まではトーマスで(映像作品としての対象年齢はアンパンマンと同じ)、小学校に入ると戦隊シリーズ。見てないとクラスで話題についていけなくてバカにされるから」だそうです。
@summereye @bub_shimizu 娘がサンタさんに「バイキンマンのお人形」を頼んでいて、ネット通販も普及していない当時は悪役の人形はどこのお店にも置いてなくって県外まで探しに行ったことを思い出しました😅
@summereye
フォロー外から失礼します。
ウチはアンパンマンミュージアムで出てきたドキンちゃんを連れて帰ると言い張り号泣する我が子を、小脇に抱えてクルマまでダッシュしたなぁ…と思い出し懐かしくなりました。
@summereye FF外から失礼します!!

アンパンマンの魔法は絶賛うちの娘の頭上に降り掛かっています!!
そう考えるとアンパンマンって凄いなぁ……
@summereye @kawaguchi_tsu フォロー外から失礼します。
最後のコマについて――
飛び去る姿が、まさしく、小さな子供の『夢』を守る『流星~ヒーロー』だなと思いました。与えてくれた『種』が、やがて大きくなったとき、『勇気の花』が開くんですね。
@summereye アンパンマン私も好きで
幼稚園の時の夢は
どうやらアンパンマンになること←なる、、、
恥ずかしいけど、大人になった今も

アンパンマンは優しいし、
自己犠牲のヒーローだから好きだった自分
良いじゃん( ˙꒳​˙ )て思ってたりする。
やなせさんのキャラクターは素敵だと思う。
@summereye ハットリくん、らんま、犬夜叉の魔法がは今時のお子様にかかるとはwwwwww

今時なら、高橋留美子作品で境界のリンネとか言いそうですねwwww
@summereye @AkiraShijo 切なくなった直後のオチ最高でした、その呪いには解けたように見えて再発する特性もあります
@summereye フォロー外から失礼します。知り合いのオタク夫婦から聞くとだいたい女児は小学二年辺りで『もうプリキュア見ない…』となりファッションの方に興味が移ることが多いですwただし…『グフフ…○○と○○のカップリングいい』とかなったら手遅れです…w
@summereye @830_ringo FF外から失礼します、五歳になる妹が前に『(境界の)りんね!りんね!』言ってました(笑)
なかなか興味深い話で、ちょっと感動的かも。😢
子供の成長は嬉しくもあり悲しい面もあるのかもしれないね。😏
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